ありがとう、そしてさようなら。
初めて出合ったのはお店の軒先でしたね、っと。
ずっとお付き合いしてて、フィーリングも相性はばっちりでした。

金曜日、お出かけ前に「さて、今日もササッといきますか~」と、手をいれて、ギュッギュッとしたところで違和感。なんか涼しい....
「ン?」と見やれば、ポカリと開いた穴。皮の繊維が見えていて、軽く引っ張るとジワジワと穴が広がる。
感触は、気がつけばベトベト、ヌルヌル。1週間前に使ったときは、まだ普通だったのに...
バイクに乗り始めた頃、やっぱり怖くて手にしたグローブ。
TAKAIのレーシングタイプで、雨も大丈夫とかいう売りでしたが、結局、雨はダメ。
手の甲側から手首まで分割されたクッションで、何かあったときも大丈夫だろうとか、指先に当て皮がしてあったりとかで、コントロール性もグッド...でした。
実を言うと、ヤマハの黒ジャケット(これも5年目)も防水機能がなくなってきているので、4~5年って、どの物も共通でダメになってくるコロナのかなぁ...と実感中。
ちなみに、一番早いのはゴアテックのブーツで、2年で左足つま先から浸水。(ライダーなら理由はわかるかな?)厚手の靴下と、爪の管理は靴にとっては重要かもしれません...。
で、代わりがコレ。

エアバックジャケットで一躍有名になったHit Airっていう会社の製品です。
ナックルがゴツゴツしてますが、まだ大人しめ。白とシルバーのアクセントは割りと好み...。
装着感は結構いいほうかな、と思います。TAKAIのグローブで感じ始めていた不満点が、全部なくなっています。
やっぱり、裏地がなくて皮に直接指が当たるというのはコントロールは抜群なのでしょうけど...肌触りが後々良くなくなかったです。
あと、注目したのが縫製。指先のところが親指と人差し指の一部を除いて全部外向き。
グローブをはめてて、縫い目が爪に引っかかったりとか、いろいろと気になっていたのでポイントが高いです。
それと、指の側面の皮が全部パンチングメッシュというのも、なかなか気が利いているかなとか。走ってて、ちょっと指を広げるとこの時期で十分寒い寒い...。(でも、ギュッパギュッパするだけで、中のムレが解消する優れもの)
手のひらのカーボンプロテクターも、ハンドルの握りでは絶妙な位置で、邪魔にはならないような感じで、クッション?代わりでした。
そんなところかなぁ...
ちなみにこのグローブ、手を突き出して、地面にドベシャッ!といくのを想定しているみたいです。
飛んでいって、手の甲側をぶつけたときには、手首部分を打撲します。(そこは、ジャケット側任せ?)
+-+-+-+
金曜日、深夜に差し掛かるころのお話。
出先で防犯ボランティアの友達2人と、消防車のサイレンを聞いたので、消防車の後を追いかけました。リーダー格の「手伝いにいくか?」が、行動のキッカケ。
駆けつけた火事現場の前で交通整理(とは名目。実は野次馬阻止)をやっていたら、野次馬のおじいちゃんにお説教されました。
「どこが火事かも判らないでやっているのか!?アンタも地元だろ?
そんなこともわからないで、何しに来てるんだ!!」
私の家は隣町(現場から10kmは先)。しかも土地勘がない地域なので「地元だろ」と勝手に決め込まれて怒られる筋合いもないよ...と、思いつつ、ちゃっかり平謝り。「野次馬整理です」って言っていたら、拳骨が飛んできてたかな?
もっとも、怒られたのは「小学校が火事なのか?」と聴かれて「学校がそばにあるんですか?」と、返したのが原因でしょうけど...。
見た感じ、学校っぽい建物が燃えているわけではなかったので、視力の問題なのかも...。
むしろ、学校が火事だったら遠慮なく帰ったかも...(夜の学校は人が居ないだろうし、スプリンクラーとか完備のはずなので消火も楽...)
ちなみに、火事の家は全焼。
家主の老夫婦夫妻を助け出した若者2名がいたらしく、警察がその2人を探し回ってました。
あっぱれ二人組み。
鎮火して、野次馬が居なくなったのを機に、交通整理もひと段落して、一息ついていたおまわりさんに挨拶して帰宅。
「ありがとうございました」と、お礼を言われ、ちょっぴり感無量...。けど、有頂天に離れない事件。
+-+-+-+
いつもどおり、ちょこっとパンヤ記事。
金曜日、帰ってきた後に誘われたので大会に参加。
ハッタリアマチュアEぶりを発揮しました...。と、いいますか...先月からのステータスアップに伴って出てきた、池ポチャとかの対策がまだ煮詰め切れてないので、本来なら美味しいところでスコアダウン。
10日の大会も、こんな感じになるのかな~...とかなんとか。
木曜日にちょこっとやってて、お師匠さまとLYな人、ケンさんとドタバタ。
接頭語が怪しくも「そうだね」とうなづける師匠のグチを拝聴しつつ...

...妙技も拝見...

お師匠さまのかわいい顔したHIO後のスティール写真。

...妙技拝見のお礼に、妙技返し。(実はただの偶然)
コブラでアーチくぐりをするも、壁に掠めてただの弾丸ショットに。

あと、この時書いた、コブラが上に上がらない現象ですが、再現取れました。
正確には、気持ち上に上がりましたが、ほぼまっすぐ飛んでいって、MAX260yが280y級に。
やっぱり、コブラで上に上がるときに、上に障害物があると、グラフィック上では上に上がらないみたいです。しかも、風の影響とは別に、水平方向にまっすぐ飛んでいないっぽいです。
(計算上は天井をたたいているのかな?よくわかりません...)
今週末は、ロロのこんな顔を初めて見れたので大満足です(笑

+-+-+-+-+
クラブマスターを真似て、プチコミをはじめました。
ゲームポットが運営してるようなので、けっこう、パンヤプレーヤーが多い?
えーっと、私の部屋は、がんばって探してください。パンヤのキャラ名がヒントかな?(実はそのまま)
ずっとお付き合いしてて、フィーリングも相性はばっちりでした。

金曜日、お出かけ前に「さて、今日もササッといきますか~」と、手をいれて、ギュッギュッとしたところで違和感。なんか涼しい....
「ン?」と見やれば、ポカリと開いた穴。皮の繊維が見えていて、軽く引っ張るとジワジワと穴が広がる。
感触は、気がつけばベトベト、ヌルヌル。1週間前に使ったときは、まだ普通だったのに...
バイクに乗り始めた頃、やっぱり怖くて手にしたグローブ。
TAKAIのレーシングタイプで、雨も大丈夫とかいう売りでしたが、結局、雨はダメ。
手の甲側から手首まで分割されたクッションで、何かあったときも大丈夫だろうとか、指先に当て皮がしてあったりとかで、コントロール性もグッド...でした。
実を言うと、ヤマハの黒ジャケット(これも5年目)も防水機能がなくなってきているので、4~5年って、どの物も共通でダメになってくるコロナのかなぁ...と実感中。
ちなみに、一番早いのはゴアテックのブーツで、2年で左足つま先から浸水。(ライダーなら理由はわかるかな?)厚手の靴下と、爪の管理は靴にとっては重要かもしれません...。
で、代わりがコレ。

エアバックジャケットで一躍有名になったHit Airっていう会社の製品です。
ナックルがゴツゴツしてますが、まだ大人しめ。白とシルバーのアクセントは割りと好み...。
装着感は結構いいほうかな、と思います。TAKAIのグローブで感じ始めていた不満点が、全部なくなっています。
やっぱり、裏地がなくて皮に直接指が当たるというのはコントロールは抜群なのでしょうけど...肌触りが後々良くなくなかったです。
あと、注目したのが縫製。指先のところが親指と人差し指の一部を除いて全部外向き。
グローブをはめてて、縫い目が爪に引っかかったりとか、いろいろと気になっていたのでポイントが高いです。
それと、指の側面の皮が全部パンチングメッシュというのも、なかなか気が利いているかなとか。走ってて、ちょっと指を広げるとこの時期で十分寒い寒い...。(でも、ギュッパギュッパするだけで、中のムレが解消する優れもの)
手のひらのカーボンプロテクターも、ハンドルの握りでは絶妙な位置で、邪魔にはならないような感じで、クッション?代わりでした。
そんなところかなぁ...
ちなみにこのグローブ、手を突き出して、地面にドベシャッ!といくのを想定しているみたいです。
飛んでいって、手の甲側をぶつけたときには、手首部分を打撲します。(そこは、ジャケット側任せ?)
+-+-+-+
金曜日、深夜に差し掛かるころのお話。
出先で防犯ボランティアの友達2人と、消防車のサイレンを聞いたので、消防車の後を追いかけました。リーダー格の「手伝いにいくか?」が、行動のキッカケ。
駆けつけた火事現場の前で交通整理(とは名目。実は野次馬阻止)をやっていたら、野次馬のおじいちゃんにお説教されました。
「どこが火事かも判らないでやっているのか!?アンタも地元だろ?
そんなこともわからないで、何しに来てるんだ!!」
私の家は隣町(現場から10kmは先)。しかも土地勘がない地域なので「地元だろ」と勝手に決め込まれて怒られる筋合いもないよ...と、思いつつ、ちゃっかり平謝り。「野次馬整理です」って言っていたら、拳骨が飛んできてたかな?
もっとも、怒られたのは「小学校が火事なのか?」と聴かれて「学校がそばにあるんですか?」と、返したのが原因でしょうけど...。
見た感じ、学校っぽい建物が燃えているわけではなかったので、視力の問題なのかも...。
むしろ、学校が火事だったら遠慮なく帰ったかも...(夜の学校は人が居ないだろうし、スプリンクラーとか完備のはずなので消火も楽...)
ちなみに、火事の家は全焼。
家主の老夫婦夫妻を助け出した若者2名がいたらしく、警察がその2人を探し回ってました。
あっぱれ二人組み。
鎮火して、野次馬が居なくなったのを機に、交通整理もひと段落して、一息ついていたおまわりさんに挨拶して帰宅。
「ありがとうございました」と、お礼を言われ、ちょっぴり感無量...。けど、有頂天に離れない事件。
+-+-+-+
いつもどおり、ちょこっとパンヤ記事。
金曜日、帰ってきた後に誘われたので大会に参加。
ハッタリアマチュアEぶりを発揮しました...。と、いいますか...先月からのステータスアップに伴って出てきた、池ポチャとかの対策がまだ煮詰め切れてないので、本来なら美味しいところでスコアダウン。
10日の大会も、こんな感じになるのかな~...とかなんとか。
木曜日にちょこっとやってて、お師匠さまとLYな人、ケンさんとドタバタ。
接頭語が怪しくも「そうだね」とうなづける師匠のグチを拝聴しつつ...

...妙技も拝見...

お師匠さまのかわいい顔したHIO後のスティール写真。

...妙技拝見のお礼に、妙技返し。(実はただの偶然)
コブラでアーチくぐりをするも、壁に掠めてただの弾丸ショットに。

あと、この時書いた、コブラが上に上がらない現象ですが、再現取れました。
正確には、気持ち上に上がりましたが、ほぼまっすぐ飛んでいって、MAX260yが280y級に。
やっぱり、コブラで上に上がるときに、上に障害物があると、グラフィック上では上に上がらないみたいです。しかも、風の影響とは別に、水平方向にまっすぐ飛んでいないっぽいです。
(計算上は天井をたたいているのかな?よくわかりません...)
今週末は、ロロのこんな顔を初めて見れたので大満足です(笑

+-+-+-+-+
クラブマスターを真似て、プチコミをはじめました。
ゲームポットが運営してるようなので、けっこう、パンヤプレーヤーが多い?
えーっと、私の部屋は、がんばって探してください。パンヤのキャラ名がヒントかな?(実はそのまま)